2016年9月20日火曜日

コンテンツを削除と削除「Bloggerのコメント」

Bloggerのコメントを管理画面から削除


物は試しで、結局手を動かせばなんでも解決できる。
しかし、物忘れにはかなわいので、やはり記事として残した方が楽だ。

さて、Bloggerのブログを運営していると、自分の記事にコメント
されることがあるが、全てのコメントが受け付けられるわけでもない。

嫌なコメントや広告的なコメントを投稿されることもある。
消去方法として記事のページに行って一つずつ削除できるが、
管理画面で削除する時は一覧になっているので消したいものを
事由に消せるので便利だ。

「コンテンツの削除」を選択すると、記事のページに管理者によって
コメントが削除されたと表示されるが、ただ「削除」と記述されたものを
選択すると、記事に書かれたコメントが最初からなかったかのように
消去できる。

よって、全てを消去したい場合は、ただコメントを「削除」するを
選択すればよい。



2016年4月3日日曜日

Twitterの投稿をFeedlyに登録(特定のアカウント)

特定のアカウントをFeedlyに登録する方法



お気に入りTwitterユーザーをFeedlyに登録しようとするたびに方法を忘れてしまい、しびれを切らしていたところだ。

やはり、反復する可能性のある動作は書き留めておくのが一番よさそうだ。

さて、Twitterの特定ユーザーを追跡したい場合に便利なのがFeedlyで、あるユーザーがツイートしたコメントを逐一Twitterサイトに訪問して見に行くのも億劫だが、Feedlyなら、自分の好きなユーザーだけを絞ってまとめて閲覧できる。

いろんなブログサイトもRSS化で投稿されたブログ記事も登録できるので、Feedly重宝している。LivedoorにもFeedlyのような機能があるがDwango?かなんかに移って、しばらく不便な状況が続いたため、今は使っていない。

さて、早速Feedlyに登録する方法

1.特定ユーザーのツイートアカウントを確認する
お気に入りユーザーを見つけたら、その人がコメントしている「ツイート」部分をクリックする。すると、https://twitter.com/~~~とアドレスバーに表示されるが、この「~~」の部分が、その特定ユーザーのアカウントになる。この部分をドラッグでコピーしておく

2.https://queryfeed.net/のサイトの上部に、

Try the new Twitter search

記述されていて、そのすぐ下のところに空白があり入力できるようになっている。
ここに、「from:」を加えて、そのまま上述の「~~」を加えて、Grab Twitterをクリック

3.XMLファイルが表示されているページへ飛ぶ。アドレスバーの所に、
https://queryfeed.net/tw?q=from%3~~
と表示されていると思うので、それを全てコピーする。

4.https://feedly.com/のページにある検索欄のところに貼り付けるとリストが表示されているので、おそらく一番上に表示されているものが、特定ユーザーがコメントしているツイート群のRSSフィードになる。(右画像では、貼りつけた後に表示されるリストのうち、一番上にあるものが該当)


上記の通り、TWITTERのツイートをRSS化してFEEDLYで閲覧できるようになる。